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ウルトラスキャルピングFX 重松 博美

ウルトラスキャルピングFX

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こんにちは、重松と申します。

今年(2010年)わたしは41歳になり、投資暦は約16年です。


 


現在勝ち組の投資家でも、その殆どが最初は

負け組と聞いた事がありますがわたしも典型的な負け組でした。


 


しかしそんなわたしでも画期的な手法を発見し、勝ち組に入ることができたのです。

本題に入る前に少し身の上話をしようと思います。


  


わたしの最初の投資は株取引でした。

わたしが社会人になった時は1993年でちょうどバブル景気も天井を越えたあたりです。


 


しかし、それまでの景気で株には良い印象を持っていましたから

わたしは余り知識もないまま余裕資金の大半を安易に株に投資していました。


 


資金が無くなると親にも借金して投資していました。


  


景気は既に天井をつけ下り坂でしたので結果は散々でした。

そこで失った金額は約200万円です。


  


その反省もあり、投資の世界からは遠ざかっていたのですが

2001年9月に悪魔の誘いがやって来ました。


 


2001年9月といえば、そうアメリカで同時多発テロが11日に発生した時です。

テロが発生して数日後わたしの勤務地にわたしの高校の後輩と名乗る者が挨拶しに来ました。

彼は商品先物取引会社の営業マンでした。


 


彼が言うには「アメリカがテロの原因と考えられるアフガニスタンへ侵攻する為

必ず石油が高騰する」と断言するのです。

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わたしは2度断りましたが、後輩の彼がしつこく「石油が必ず上がる」と説得に来るため、

人のいいわたしは今回だけはその話に乗ってみることにしました。


 


最初の2日間はストップ高も含め順調に上昇し、約120万円程の

含み利益が出ていました。しかし、週明けからは急落しストップ安です。


 


次の日からも下げ続け持っている建玉を全て仕切り結局100万円程の損を出しました。それからその先物取引会社と縁を切ったのは言うまでも御座いません。


  


その後、おとなしくしていましたが2006年の夏ごろFXを知りました。


 


日本はその当時金利が諸外国に比べて極端に低かった為円キャリートレードが

流行っており、一方的な円安基調でした。円を売りドル等の高金利通貨を買えば、

スワップが受けられ為替差益も得られる状況でした。


 


これならと思いわたしもFX取引を始めました。


 


最初は順調に資金を増やして一時は150万円の利益が出ましたが、

サブプライムローン問題により欧米の金融不安が始まると逆に円高に動き始め、

それまでの利益は完全に吹き飛びました。


  


その後は円キャリートレードの方針は諦め、さまざまなやり方を試しましたが、

結局FXでも約200万円を失い、「もうこれ以上は絶対に損出来ない。


借金にまでなった損失を何とか取り戻さないといけない。」

と、必死で考えていました。

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相場の世界では儲けを出しているのは全体の僅か1割で

残りの9割は損していると言われています。わたしも正に9割の方の負け組でした。


 


しかし、相場の世界で1割の人は儲かっているのですから

何か勝てる方法が必ずあるはずです。


 


わたしは時間を見つけては、どうすれば勝てるかを模索していました。


  


そのためわたしもFXに関する情報教材を幾つも購入し、検証してみましたが

そのどれもが実際のトレードではまったく役に立たず、損してしまうものばかりでした。


 


そこでわたしは人に頼らず、自分で儲ける方法を見つけようと決心したのです。


  


相場をする人ならシステムトレードというのをご存知の方は多いと思います。

これは過去のデータを元にある規則で取引した場合、利益が出ている方法で

機械的にトレードを行うというものです。


 


その頃のわたしはこのシステムトレードに興味があり、

どうすれば確率よく勝てるかを考えていました。


  


CMS社にVTトレーダーというチャートソフトがあります。


 


それには標準でシステムトレードを行うためのトレーディングシステムが

10個付属しています。まずわたしはそれを改造して累積利益を表示出来るようにしました。


 


すると標準で付属しているトレーディングシステムはそのままでは

損をするようになっている事に気付きます。


 


わたしは標準で付属しているトレーディングシステムやネットで手に入れた

トレーディングシステムの通貨ペアや時間足、その他いろいろなパラーメーターを

いじってシュミレーションし、勝てる方法が何か無いかを探していました。


  


わたしは半年以上も根気強く模索を続けていました。


 


そして2008年9月のある日、ある通貨ペアのチャート1分足である

トレーディングシステムを稼動すると猛烈に損を出している事に気付きました。


 


しかしこの事実は言い換えると売りと買いを逆にすれば

猛烈に儲けられると言う事を意味します。


 


大金を容易に稼いでいる今から思うとこれは正にコロンブスの卵の発見でした。

わたしはそのトレーディングシステムを改造し、売りと買いを逆にして

獲得利益が正しく表示されるようにしました。


  


わたしはこのシステムを発見した時「しめた!」と思いましたが、

それと同時に「これは偶然最近のデータでそうなっているだけの事では無いのか?」と、

まだ信じきれない部分がありました。


 


わたしは今まで実際のトレードでだいぶ痛い目に会って来たため

簡単には信用出来なかったのです。


 


そこでしばらくデモトレードをして検証する事にしました。


  


デモトレードで実践してみると直ぐに予想とおり、短時間で面白いように勝てました。

このシステムは基本的にただ単純にシステムが出すサインとおりに売買すればよく、

誰でも同じ様な結果が出せます。


 


約1週間デモトレードをしてみて、このシステムで取引すれば楽勝出来る事は

もう疑いようが御座いませんでした。わたしはこの方法なら儲かるという確信のもと

実際にトレードする事にしたのです。


  


リアル口座で取引を開始するとわたしが今までまったく経験した事が無い快進撃が始まります。


 


2008年10月8日時点でわたしのFX口座には84,502円しか御座いませんでしたが

僅か1ヶ月後の11月5日には300万円を超えて3,094,095に到達しました。


 


わたしは専業トレーダーでは御座いませんので実際の取引は主に夜間でしたが、

それでもこれ程資金の増加スピードが速かったのには理由があります。


 


この方法は1日中取引すれば多い時で何十回も取引可能なスキャルピングの手法ですから

資金の回転が速かった上、資金の増加に合わせて1回の取引単位も増やしていった結果、

雪だるま式に資金が増加していったのです。


 


 「スキャルピング」とは皮を剥くという意味で、短時間に売買を繰り返し

  利益を積み重ねる手法です。


 


取引単位の増加は、一歩間違うと大きな損を被る可能性もありますが、

わたしはそれだけこの手法に自信を持っていたのです。


 


わたしはこの手法にウルトラと命名してますが、



それは決してダテでは御座いません!







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